夢の国はパンチラの国 その2

女子高生たちがはしゃいで記念撮影する場として有名なスポットがあるそうです。おそらく誰もが知っている所なんであえて言いませんが、たぶん大きなお城があるところなんじゃないのかなって(笑) その1でお伝えしたように、非日常の世界に突入すると人は少々の羞恥心とかためらいというものがなくなる傾向にあります。制服ミニスカートでジャンプすればパンツが見えると知っていても高揚感でついやってしまう。

しかもこの記念撮影、頼めば夢の国に忠誠を誓ったキャストなる名を冠したアルバイトが撮影してくれるみたいです。てことはあそこでバイトすると配属先によっては女子高生のパンチラ見放題になのではないか? という下心が一瞬頭をかすめましたが、じゃあ働きたいかといえばそれはノーです。実際にバイトしていた人の話や、知人が大昔に選考会に行って感じたことを総合すると極めてブラックな職場だと思います。

街中で女子高生に「パンツ見せて」とか「スカートの中を盗撮させて」なんて頼んでみたところでOKが出るわけありません。それはいわゆるタイーホの対象になります。なのにあのお城と動物たちさえあれば、頼んでもいないのに女子高生等々が勝手にパンチラしてくれるまさに男共にとっては「夢の国」なわけです。エスカレーターや階段、動きの読めない突風よりも極めて優秀なパンチラ発生装置と言えるでしょう。

バイトのこととか、版権のこととか、もうちょっとだけ触れたい内容があるのですがそれはまた次回にでも。

↓気にしない女子高生もいるんですよね~

 

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