回春の女の子とデート

回春店そのものはかなり興味が失せてサボり気味ですが、つい先日回春の女の子とデートしたのでその内容を共有しようかなと。キャバとかもそうですが、仕事抜きでああいう世界の女の子とデートできるのは男の夢の1つだと思うんですよね。長年の夢がついに実現しました(笑) まずはそもそも出会いの経緯は何だったのかと言えばそれはやっぱりお店なのですが。

飽きる前にたまたま入ったお店でついた女の子が、色々と世間話をしているうちに地元がそこそこ近いとがわかって一気に親近感が増しました。しかも彼氏はここしばらくいないとのことだったので、半分冗談で「この先も貰い手がなかったらもらっていい?」なんて言ってたら、それが嬉しかったのか「じゃあそのうち映画でも観に行きませんか?」となり連絡先交換したわけです。

それからしばらくして、観たい映画があるとのことでデートとなったわけですが、やはりお店で会う時とは雰囲気がかなり違ってきます。基本的に回春のお店は照明を落としてあるので暗く、また肌の露出が多い衣装ということもあってだいぶ「盛られた」状態です。非日常空間による魅力の増大というのはやはり大きく、またお店とできることが違うのでどうしても控えめになります。

また、話し方とかはお店の時と一緒だったのが非常に気になりましたt。と同時にこれが2人の距離の現実なのだなと確信しました。それがいい意味での緊張からくるものならいいのですが、あくまでビジネスライクにという意味での境界線だとしたらこの先の発展はないでしょう。でも冷静に考えて、仮に次回の指名目的であっても貴重なプライーベートを客のために使うでしょうか?

そう考えると今後にも期待していいんじゃないかな~なんて楽観的になっています。それに初回デートなんでまあだいたいこんなもんでしょう。次回の予定をその場で決めたかったのですが、忙しいという理由で決まりませんでした。さて今後どうやって攻略してやろうかな?

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