最近1番心を打たれたキャッチコピー

これはただの出会い系サイトのネット広告です。おそらく行き先はろくでもないサイトなんだろうなというのはわかります。ただこの広告を初めて見た時、何とも言えない清々しさを感じたのを覚えています。実はこれってかなり男の本音だったりするんですよね。特に一定の年齢を越えた男性にとっては切実といってもいいくらいの強い思いではないかと。

若い頃はそれなりに年上の女性に憧れたりもしたものですが、いざ自分が彼女たちと同じくらいの年齢になってみて、改めて昔に恋焦がれた世代の女性を見ていると、なんだ一部の例外を除けばクソババアじゃねぇかという言葉しか出てきません。若き頃のあの想いはいったい何だったのか。年月を重ねるというのはやはりそういうことなんでしょうかね。

そんなことを考えていたら「熟女専門の回春店」があるらしいという情報が入ってきました。どうやら在籍している嬢が全て35歳以上なんだとか。確かに回春は若ければいいというものではないとはいえ、果たしてそんなお店に需要があるんでしょうかね。私なら間違いなく行かないですけど。そういうお店に20代の嬢を紛れ込ませたらどうなるでしょうか?

間違いなくそっちに指名が集中するでしょう。基本的に男の本音なんてそんなもんです。同じパンチラであれば若い人を望むだろうし、同じ盗撮なら若い人をターゲットにするでしょうからね。

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