回春エステでのいけない体験 その2(挿入当夜)

昨日の続きです。サービス精神旺盛な彼女は比較的おっぱいに関しても寛容で遠慮なく触らせてもらいました。ただ胸を揉むのは回春の世界では比較的よくある話で特に自慢できるようなことではありません。ほんの少し嬢との相性がよければそんなに難しいことではないのです。最初はウォーミングアップということもあって服の上から撫でるように触っていると、明らかに彼女の表情が変わってきました。

最初こそ「触り方がやらしいね~」とか言って余裕があったのですが、徐々に口数が少なくなって微かな声が漏れるようになってきました。勢いにまかせて乳首の位置を探り当ててつまんだところ、顔が紅潮し表情が歪んできました。「25歳を過ぎたら感度が上がってきちゃって…」とかアピールしてきたため、コスチュームの裾から手を入れてダイレクトアタックを敢行する決断をすることに。

全く抵抗せずむしろ嬉しそうな表情をしています。ブラの中に手を入れてコリコリと刺激したところ声が抑えられなくなってきたのか、必死に手で自分の口を塞ぐようになりました。ワンルーム型ではないので隣には別のセラピストが待機しています。バレたらマズいという状況でエロいことをするのは最高に興奮してきて、もっと先まで進んでみたいと思い彼女にマットに横になるよう提案してみました。

彼女は黙って頷き、ワンピースを脱がしブラを外して横たわりました。2つの突起を手だけでなく下を使ってコロコロと嘗め回すと泣き声のようになり足をクネクネとさせるようになりました。「触り方が好き」「すごく気持ちい」なんて男が喜ぶことを言ってくれる彼女。もはやパンツを脱がしても彼女は何も言いません。グチョグチョに濡れまくっていたアソコには2本の指が円滑に入っていきます。

中で指をかき回すと顔が真っ赤になっていきます。「ダメ…これ以上はイッちゃう!!」 しかしやめる理由はありません。ほどなくして身体をのげそりビクンビクンと果てていきました。恍惚の表情を浮かべる彼女。「も~エッチなんだから~」なんて言いながらすっかり虜になっている彼女。お礼とばかりに勃起したチンコを加えてきました。「あんまり上手じゃないんだけど…」と言いながらなかなかの腕前。

もう挿入したくてたまりません。「ちょっと待っててね」と言って彼女は何かを取りにいきました。戻ってくるとその手にはコンドームが。「やっぱりナマは怖いから…」といって被せてきました。いざ侵入すると相当気持ちいいのか一気に乱れました。もはや声を我慢する理由もないのか彼女は全力で喘ぎ声を叫び続けています。「ああいいっ! いいっ! イクっイクっイグ~うぅぅぅ!!」

お互いにしっかりと果てた後は、シャワーで後戯を楽しみます。チンチンを丁寧に手で洗ってもらうとまた大きくなってきたので、たまらず乳首を弄ぶことにしました。「これ以上されると立ってられなくなっちゃうからダメだよ」なんてやりとりをしながらプレイタイムは終了。90分11,000円程度だったので、いわゆる回春店としては破格のコストパフォーマンスだったように思います。

彼女とは別の日にお店に行っておかわりSEXしました。身体の相性は究極的によかったんだと思います。個人的な連絡先も聞いていてしばらくやりとりしていましたがお店が潰れてしまったこともあり音信不通になってしまいました。今何しているのかな…

せっかくなんで、別の女の子との思い出も語ろうかな。それはまた次の機会にでも。。

【作品紹介】回春エステも見学クラブもそうそう挿入できません(笑)

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