回春エステでのいけない体験 その5完結編(現役女子大生とのSEX後編)

昨日の続きです。そうなるや否や彼女は遠慮がちに触れていた竿の部分をガッツリと握って上下にゆっくりと動かし始める。私は彼女のブラウスのボタンをはずしてブラの上から胸を弄り始める。実はけっこう巨乳で形もよく、少しばかりブラをずらすと海に行ったばかりらしくビキニの日焼け痕がくっきりと残っている。「そんなに触られたら気持ちよくなっちゃう♪」素敵な笑顔でハキハキ答えるのがたまらなくいい。

私は彼女をマットに寝かせて上から覆いかぶさってキスをする。舌をねじ込むと蕩けるような感触と漏れる声。「キスだけで濡れちゃう」なんてことを平気で言う。大学生になり性的に解放され、これまでに同じサークルの男子学生とかを何人も何人も喰いまくったらしい。たしかにあの清楚でロリな雰囲気の女の子がエロエロな感じで迫ってきたら男は抗うことができないだろう。女友達としては最高である。

そのままブラのホックを外して乳首攻めをしようと思ったのだが、ふと耳を愛撫してみようかなと思い耳たぶや耳穴に指を這わせると「ああぁ~っ」と何とも言えない声を発し始める。彼女は耳が弱点だったのだ。「ダメ…ダメ…」と言いながらも「すごいっ、すごいっ」と結局は我慢できないらしい。そうこうしているうちに衝撃の出来事が起きる。彼女が身体とビクビクと震わせて果ててしまったのだ。

何と耳だけでイッてしまったのだ。目をつむり苦しそうな半笑いのような表情で横たわる彼女。「え? もしかして耳だけでイッちゃったの?」と確認する私。無言で頷く彼女。その姿に興奮してむさぼるように愛撫しまくった。ブラを外し乳首を口に含んで吸引すると絶頂、パンツを脱がして激濡れのアソコを確認しクリを弄ぶと絶頂、パイパンの穴に指を突っ込んで書き出すとオシッコのように潮を吹いて絶頂。

特に手マンをした時の潮吹きの勢いはすごく、それこそ指を超えて手のひらに車のウォッシャー液のような水流が何度も何度も当たってきた。「気持ちよくなるとすぐ吹いちゃうの☆」とあっけらかんと話すのだが、それこそ何度イッたのかわからない。おそらく隣の部屋で待機していた他のセラピストにも色々聞かれたことだろう。そんな表情を見抜いたのか「隣の部屋の女の子はもう上がってるから大丈夫」

そして「店長いないことが多いから何してもバレないよ」なんて言われてしまったのである。たまたまこの子が淫乱なだけなのかもしれないが、健全店だったはずが監視者なしの無法地帯となっていた。お返しフェラの攻撃を凌いだ後「入れて欲しい」という彼女からのリクエストにお応えしてゴム装着の上で様々な体位を楽しんだ後、最後は彼女の顔に放出しました。この価格でここまで遊べるなんて大満足です。

誰もいないので彼女も叫びたい放題、かつ潮吹きしたい放題でした。私が時間的に最後の客だったこともあり、一緒にシャワーに入ってお互いの身体を洗いました。彼女が手でオチンチンを洗い始めるとついつい勃起してきたため「もう~しょうがないな~」とか言いながらしゃがんでお口に含んでもらい、彼女の口の中に白濁液を注入しておきました。「おいしい」なんて言う彼女は変態以外の何者でもありません。

その後もう1度訪問しようと思っていたのですが、現在は就職活動中で全くお店に入っていないらしく、終了次第復帰する予定だそうです。さてその時はどうしようかな?

【作品紹介】エロ系で働くってことはそこそこ寛容なのかな?

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