『どうした激ミニちゃん?』と思った方々へ

ついに激ミニちゃんの「不純異性交遊」モノが作成・販売されるようになりました。これまで約2年間に渡って純情に(?)パンチラや透けブラを披露してきた彼女もいわゆる現役女子高生です。よほど大学受験の勉強に命をかけているような生徒でもなければ年相応に恋愛もデートもします。そして好きになった男になら簡単に身体を許すことでしょう。そういう意味では大人の女性と違って危うい部分があるわけです。

無防備という言葉を私もよく使いますが、厳密には「無防備」という言葉は存在しないと思っています。よほどの家庭環境や境遇でもない限りパンツが見えまくってたりブラが透けてたりしたら、周囲の同性からそれなりに指摘があるものです。それでもなおパンチラや透けブラするような服装を頑なに続けているのだから少なくとも人前では隠した方がいいという善意のアドバイスを彼女は完全に無視していることに。

つまり彼女は無防備なのではなく単なる確信犯なんだと言えます。一種の見せたがりとでも言いますか、10代女子にはそういう所があるみたいです。とはいえ自らの着用しているパンツやブラがどれほど男を誘惑するかあまり自覚がないということもあるでしょう。特に夏祭りの時期になると、浴衣姿でない私服姿の女子中学生たちはホットパンツやらミニスカートやらでその露出度については凄まじいものがあります。

それは祭りの醸し出す高揚感だけでは説明がつかないことも。見せたい年頃だけれど無自覚ってのが1番危険なんですよね。肌の露出は誘惑する術を知ってからでもいいと思うのですが。だからといって露出している娘を襲っていい理由にはなりませんが。しかし激ミニちゃんもせめて純愛モノでいくかと思いきや相手が体育教室という背徳モノでしたか(笑) その方が興奮する人も多いでしょうしイヤらしさが増しますが。

10代女子の性体験率なんてデータはが流布しており、見る限りは別に半分を越えるようなことはないわけですが、それを多いと思うかどうかは受け取った人次第なところもあります。いずれにせよこれまでほぼ全作品にわたって制服(夏服)一丁で多くの男に夢を与えてきた激ミニちゃんも、そろそろパンチラや透けブラだけで持たないわけであり、今回の方向転換は極めて妥当なことであると言えるでしょう。

最初っからいきなりエロ過ぎることをやっちゃうと消費されるのも早いので、長きに渡りプチエロでやってきたのはむしろ激ミニちゃんのことを大切に扱った結果ではないかと個人的には思います。この「消費」という点については、最近読んだ本に関連する話が書いてあったのを思い出しました。それについてはそのうち記事としてアップしたいと思います。なるほど、AVで「飽きる」というのはそういうことなのか。

徐々にエロさ満天の展開になっていく激ミニちゃんとLibido-Labo、今後ともよろしくご贔屓のほどを!!

↓フェラチオ上手な女子高生ってどういうこと?

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コメント

    • 匿名
    • 2017年 8月 18日

    激ミニちゃんの性交シーン見たくてたまらなかったので
    この方針は良かったと思います

    援交編とか痴漢電車編とかも見たい!

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