夢の国パンチラのトップ販売者が撤退?

盗撮作品を、まして現地調達したような作品を永遠に売り続けるというのはやはり難しいことなのでしょうか? Pcolleにて夢の国における制服パンチラ作品を販売していたおそらくトップセールスであるだろう方が2017年の10月末をもって全商品を取り下げする事態となっています。今はセール価格にて設定されており、とりあえず売り切って逃げるという魂胆なのでしょうがいったい何があったのでしょうか?

夢の国の運営側より何かしら圧力がかかったのか、それとも販売者が逮捕されたということなのか。もちろん閉店詐欺の可能性もあるので今後の状況をもう少し追ってみたいとは思っています。まあ実際に売っているものは決して世間様から褒められたものではないわけなのですが、ある意味で夢の国の現状をルポタージュして世の中にだらしない女子どもの醜態を知らしめた。その功績はかなり大きいかなと。

あれによって夢の国に行けば女子高生やそれに扮した若い女性のパンツが見られるということで、邪な目的とはいえそこそこ集客にも貢献したことと思います。なので夢の国の運営元としては招かれざる客であることは当然ながら一定程度の感謝はすべきなのではないでしょうか。確かに盗撮はする方が悪いのですが、そういう文化を作りあげたというかそうなるまで放置したのは結局は自分たちですからねぇ。

今後、あの出品者に触発されて販売を始めた他の販売者たちがどうなるのかにも注目しています。同じように作品取り下げ、販売中止となればこれはあきらかに圧力があったものと推測されますしね。

↓夢の国でのパンチラ見学も夢と化すのかな?

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