日馬富士の暴行で思い出した人妻との逢瀬

バレてしまいましたね日馬富士。身体のサイズもあるんでしょうけどケンカ腰の取り組みが時々見られた彼の姿からすればこういう気性はある程度は想像していました。今阪神の監督をしている金本も広島時代、後輩である新井選手のことをよくどついたり蹴ったりしているシーンをテレビで観ていましたが、スポーツの世界にはあれと同じ構造が根強いのだなぁと再認識しました。あまり気分のいい話ではありませんよね。

もちろん球場と宴席という違いはあるし、金本はコミュニケーションの一環としてやっていて新井選手もそうとらえていたのかも知れません。でも外から見ればただの一方的な暴力にしか見えないんですよね。日馬富士も何かマズいという気持ちがあったからでしょうか、九州場所は初日から2連敗しておりついに休場に追い込まれました。彼は今後どうなってしまうんでしょうかね? 今後の報道に注目してみたいと思います。

さて、私が日馬富士で思い出すのはだいぶ前に出会い系サイトをやっていた時のことです。そこで出会った当時30代半ばくらいの人妻が大相撲が大好きで、しかも日馬富士の大ファンだったんですよね。それこそまだ朝青龍が現役だった頃の懐かしい記憶。だからというわけではないのですが、彼女とはよく相撲を取りました。最初のデートこそ真面目にカフェでお茶だけでしたが2回目からは会うなり即ホ行きでセックス好き。

果たして彼女とは何番の取り組みを行ってきたのでしょうか。気持ちよくなると30代半ばのいい大人であるにも関わらず「いやんっいやんっ」と可愛らしい声で喘いでいました。ゆくゆくはもっと出稽古をするつもりでいたのですがその後あっさりと別れてしまいましたが、彼女はあのニュースをいったいどんな気持ちで見つめているんでしょうねぇ。お子さんはもう小学生を卒業するかしないかくらいだったかと思いますが。

その後、ダンナとはうまくイッてますか?

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