復活する『ルームヴィエン』は成功するのか?

千葉に住む回春仲間から「Vien(ヴィエン)というお店がすごいらしいぞ!」という情報を聞いたのはもう何年前のことだったでしょうか。とにかく濃厚でかつ奥の奥まで腕が入ってくるディープリンパ、という当時としてはやや斬新な触れ込みでデビューしたそのお店は、瞬く間に予約の取れないお店になりました。私も何度か予約電話を入れたのですが1度も入れませんでした。ただ濃厚なだけでヌキ行為はなかったらしいですが。

そして目立ち過ぎたがゆえに色々とあって瞬く間に潰れてしまいます。その原因は色々と噂されていますがどうやら堂々とヌキ行為をしていた嬢がいてバレたとか。その後は名前を変えて施術内容をマイナーチェンジしながら存続していたようですが、ついに2018年の2月に満を持して復帰するという情報が舞い込んできました。さてこのお店は今の時代において成功するのでしょうか? 知る限りの情報から考察してみたいと思います。

Vien(ヴィエン)のホームページによると『2015年の一時閉店から3年の時を経て』ということなのですが、最も掲示板が盛り上がっていたのはどうやら2014年頃だった模様。今年が2018年なので3年を引くと2015年ですが、その時に一時閉店したということは盛り上がっていたとすれば1年あるかないかという非常に短い期間だったことが伺われます。なのでその施術がいったいどういうものだったかを体験した人は少ないのかも。

かつての料金情報などはあまり詳細が残っていないのですが、120分で16000円という料金で体験した人の書き込み記録が残っていました。通常料金とVIP料金のようなものがあったと記憶しておりこれがどっちなのかはわかりませんが、たぶん通常料金の方でしょう。今の基準に当てはめると120分で16000円というとかなり安い部類に入るのでこれをVIP料金と見なすのは妙です。今なら都内だと90分でそのくらいになるので。

内容がどういうものになるのかはわかりませんが、今はヌキなしエステが主流となっている時代背景を考えるとちゃんと技術があるのであればまた人気店となる可能性を秘めています。ただ松戸という場所はどうなんでしょうかねぇ?

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