アロマギルド松戸店

例のVien(ヴィエン)の復活でお馴染みの松戸ですが、同地域に店舗を構えながらおそらくこれまでほとんど記事にされてないお店があります。それはアロマギルド松戸店のことです。名前からもわかる通りいわゆる天下の「アロマギルドグループ」の一店舗なわけですが、何故か体験レポ等々がほぼ皆無です。まあないことはないのですがそれこそ2013年とか。

さすがに5年も経過していればセラピストも大半が入れ替わっており、場合によってはシステムや経営者すら違う場合も珍しくありません。というか驚いたのはそんなに前からあったという事実です。アロマギルドは他のお店で何回かお世話になったことはあるものの、松戸のことは正直言って全く知りませんでした。これはまさにリアル隠れ家ってやつなんでしょうかね。

話題に上がらない理由はおそらく話題にならないくらいに認知されていないか、内容に特徴のないお店だからでしょう。セラピスト紹介を見る限りでは白ブラウスまたはTシャツに黒のタイトスカート。スカートは激ミニタイプか膝丈くらいで激スリット入りのどちらかでしょう。そんな衣装に加えて紙パンツを穿く必要がないためついつい過度に期待しがちです。

セラピストによっては偶然を装ってニアミスや接触事故を誘発してくれることもありますが、握って上に下に動かして最後まで・・・ などはやってくれません。ルールで厳しく禁止されているからということと、そもそもアロマギルドのセラピストは昔から抜いてまで客を繋ぎたいという発想に乏しい人が多いような。まあド健全に集まる女の子なんてそんなもんですけどね。

よく言えば業界慣れしていない素人っぽい子と遊べるのですが、悪く言えばやる気のない(少なくとも性的サービスの意味で)ということでしょう。そしてこれがアロマギルドがいまいち支持されない大きな理由の1つでもあるのですが、その辺の考察についてはまた改めてやります。松戸店のHPを見て20歳そこそこの若いセラピストがちらほら在籍していることに気づきました。

あのくらいの年齢のセラピストは若いだけで回春やメンズエステの世界では総合点でハズレなことが多いのですが、一方でそういう若い女の子じゃないとイヤだという男性がいるのも事実。都内ならともかく首都圏のターミナル駅のお店でこのラインナップは年齢だけなら上出来では? もちろんダミーだったりする可能性は否定できませんが、驚いたのはその価格です。

元々アロマギルドは安かろう悪かろうの代名詞のようなお店なのですが、このお店でやっているフリーキャンペーンを使うと120分で10,000円ともはやチャイエスを越えています(笑) 1時間5,000円ほどで女子大生くらいの素人みたいな女の子とおしゃべりしながらマッサージが受けられる・・・都内だと90分+オプだいたい20,000円はするので2回通える計算です。

これは1度様子を見に行くべきなのか? いや仮に行ってもいいことはないと思いますが、もしそんな機会があれば書ける範囲で記事にしようかなぁ。

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