ムラサメさんの所で紹介されました

まずはムラサメさんって誰? という方はぜひこちらを参照下さい。おそらくPcolleやGcolleなど盗撮系アダルト作品の販売委託をしている人、あるいは何かその手の作品のいいレビューはないかと探している人なら、誰しもが1度はここに辿りついているのではないでしょうか? 情報もそうですが読み物としてたいへん面白いサイトで、Libido-Laboも常にマークしています。

そんなムラサメさんのページで、我がLibido-Laboの作品を紹介していただきました。(詳しくはこちらからどうぞ) 最近話題の(?)「擦り付け痴漢」ではなくあえて「アンアン喘いでる生徒会長」をチョイスするところが通だなと感じるわけですが(笑) これは夢オチということで一安心してもらっています。ただパラレルワールドでは風俗店勤務とかしちゃっておりまして…

Libido-Laboの強みは「誰も傷つけない」「仕入れリスク激低」の2点にあると考えています。盗撮にしろ痴漢にしろ、ガチでもやらせでも被写体や対象者に何かしら負担や傷を負わせる性質のものです。ところが激ミニちゃんはフィクションなので何をしても許される。もちろん愛着のある方からすれば複雑な気持ちかも知れませんが、想像上の人物だからこそ何したっていいわけです。

また、ムラサメさんも指摘していますが通常は仕入れ(あえてこの表現をチョイス)にまつわるリスクも避けては通れません。ところがLibido-Laboは仕入れにコストはかかりますがリスクはありません。あるとしたら計画停電が一生続いて制作ができないとかくらいでしょうが、そんな状況になってしまったらもはやパンチラを追い求める文化的余裕はなくなっていることでしょう。

ネタがなければ、売れている作品を模倣して3DCG動画を作り廉価で販売するなんてこともその気になればできるわけです。(懸命に仕入れをされている方々への敬意もありさすがにしないですけどね) ホンモノには勝てませんが慣れれば勃起できるかも知れない。そしてできれば盗撮に対する欲情をこれで解消できて、新たな不幸を未然に防げたらいいなとは常々考えております。

ムラサメさん、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします!!

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