船橋Lapin(ラパン) キャバクラエステの実態②

さて、前回触れたように放置していたLapin(ラパン)がどうも確変を起こしているらしい。そんな噂を鵜呑みに2年物のメンズエステに再訪した友人。結論から言うと「女の子次第」という、ありきたりな返答がきました。というのも彼は2回行ったそうですが、1回目は比較的新しく入店した子。そっちは予想以上に楽しめたようです。ただ2回目は前からいた人気嬢らしき子で、大ハズレ。

やはり数そのものは減ったとはいえ、以前から在籍しているそこそこ人気らしい女の子についてはそれほど変わってないのでしょう。見た目は悪くなく、話も上手でそこそこ鼠蹊部は攻めてくる。じゃあそれならと話題を振ると「そこは触れないんですよね…」とかほざいてきた。短いスカート姿でパンツ丸出しのくせに、どうしてそういう時だけは真面目ぶるのだろうか? 意味わからんと。

なーんだ、やっぱり所詮キャバクラエステキャバクラエステってことか。 もしかしたら一部の上位ランカーたちは、チンコを触ることなく楽して稼げるメンズエステのままでであって欲しいと結託しているのではないか。そうなると手コキ上等みたいな勢いのある新人が来ると、彼女たちにしてみればやっかいな存在なのでしょう。このお店は新人が入っても定着せず辞める率が高いそうで。

いわゆる人気者からのイジメみたいなものがあるんだとか。人気者は本人の努力も少しはあるのでしょうが、単に長く在籍しているから客が多いだけなのです。別に実力でも何でもない。客の立場からすれば、究極的にはそこにイジメがあろうと楽しい時間を過ごすことができればそれでいいのです。ただその文化によって楽しい選択肢が狭まっていくのであれば、いいお店だとは言えないかな。

その友人は再びLapin(ラパン) を諦め離れるそうです。聞く限りそりゃそうでしょうねぇ。

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