ダメンズエステ店情報7 船橋Lapin(ラパン)②

さて、前回触れたように放置していたLapin(ラパン)がどうも確変を起こしているらしい。そんな噂を鵜呑みに知人は2年モノのメンズエステに再訪。結論から言うと「やっぱダメだわこのお店」という返答が全てを物語っているようで。やめときゃいいのに2回行き、1回目は比較的新しく入店した子で2回目は前からいた人気嬢らしき子。どっちもかなりの大ハズレでガッカリしたそうです。

簡単にまとめると、古株は見た目は悪くなく話も上手でそこそこ鼠蹊部は攻めてくる。じゃあそれならと話題を振ると「そこは触れないんですよね…」と。新芽の方は鼠蹊部すら全く攻めて来ず、パンツが見えるのも嫌なのか徹底的ガード。んでやっぱり「そこは絶対無理なんです」だってさ。新芽の方はこの仕事向いてないから辞めてくれ。あれだとお店の評判を下げるだけじゃないのかと。

ふむふむ、やっぱり所詮キャバクラエステキャバクラエステってことか。 一部の上位ランカーたちは、チンコを触ることなく楽して稼げるメンズエステのままでであって欲しいと結託している可能性も。そうなると「手コキ上等」みたいな妙に勢いのある新人が来ると、彼女たちにしてみればやっかいな存在なのでしょう。このお店は新人が入っても定着せず辞める率が高いように思います。

元嬢も言ってましたが、いわゆる上位ランカーからの新人に対するイジメや嫌がらせがあるんだとか。いわゆるお局セラピストによる破壊行為は、かつてはよく噂になりましたが今でもあるんですね。客の立場からすれば楽しい時間を過ごすことができれば内情はどうでもいいのです。ただその悪い文化によって楽しい選択肢が狭まっていくのであれば、それはいいお店だとは言えないのかな。

その知人は再びLapin(ラパン) を諦め離れるそうです。聞く限りそりゃそうでしょうねぇ。

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