プラカード持ちアルバイトのパンチラ

シルバーウィークはいかがお過ごしでしたか? 世の中はGo Toトラベルキャンペーンの影響もあって、国内旅行が盛況だったと聞きます。旅行でなくても大型連休というのはビジネスの山場になることが多く、それは販売の世界において特に顕著となります。金額的には大きな買い物になりますが、戸建て住宅の世界においても大々的なキャンペーンを打って顧客獲得を目指すわけです。

キャンペーンの一環として販促活動を行うわけですが、意外と住宅の世界は古典的な手法を好んで用いる傾向にあります。そして今回の話題はそのプラカード持ちについてです。あらゆる分野において実施されるプラカード持ちのアルバイトですが、こと住宅においてはパンチラのチャンスが潜んでいます。え、どこにそんなものがあるかって? 体験談を元に、今回記事にしてみましょう。

戸建てのプラカード持ちは、どういうわけかスーツ着用が必須となっていると思われるケースが見られます。女性の場合はしかもスカートタイプが主流のようでして。そしてだいたいパイプ椅子のようなものに座り、膝と膝の間にプラカードの棒の部分を挟み込んで案内する。スーツはタイトスカートが多く、基本的に座ると裾がずり上がりミニスカートのような状態になってしまいます。

元々のスカート丈が長いと、せいぜい膝上10センチ程度が露わになるくらいなのでそこまでチャンスはありません。もし元々のスカート丈がそこそこ膝上くらいだと、座ったときにけっこうミニスカートになります。しかもプラカードの柄の部分が間に挟まっているので隙ができる。決してそうそう多くはないですが、過去にパンツの見えているアルバイトを何度か見かけたことがあります。

最大の思い出としては、パイプ椅子でなくキャンプで使うような小さめの折り畳み椅子でやらされてた女の子のことです。ちょうど女子大生くらいでしょうか、なぜパイプ椅子が貸し出されなかったのか疑問ですが、かなり小さい椅子だったので深く座らなければならず、スカートも一気にずり上がってかなりの面積のフトモモが露出されていました。バッグを膝上に置いて必死のガード。

しかしそれも無駄で、上は防げても下からのパンチラは防げない。通行する車の注目の的となっていました。まあ宣伝効果としては抜群だったのかな?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る