ダメンズエステ店情報6 津田沼『Revive(リバイブ)』

このお店は以前、ニューハーフ採用知恵遅れのセラピストの話題で記事にしたことがあります。その内容も踏まえて今回正式に「ダメンズエステ」として認定することにします。津田沼といえば衰退してしまったマングローブ、そして天下のアロマギルドグループのお店があります。そしてこのRevive(リバイブ)ということで、もはや津田沼の日本人セラピストのメンズエステは死に絶えた。

そんな印象さえ拭えません。とりあえずこのお店がハズレである理由を語る上で欠かせない要素が2つ。1つは「パネマジ」です。風俗ではよくある話ですが、メンズエステは顔出ししている子が少ないので普通は問題になりません。ただここは顔出し率が高いのですが例の葛西並に詐欺疑惑が。瞳の大きな女の子の正体が妖怪のようであったり、セクシーな印象の子が色気の欠片もなかったり。

顔を出しているということは、騙す意図があるって思わないといけないってことなんでしょうね。何もこのお店に限ったことではないですが、今は各種アプリの存在もあって顔面加工は日常茶飯事であるということが言えます。それと余談ですが、セラピスト紹介の文面がやたらうるさく褒めている場合も気をつけましょう。基本盛られているので、実物はそうでもないということが多いかも。

そしてもう1つが施術内容です。このお店はディープ・デトックスという名称でオプションを設けているのですが、これが付けたところで何にも起きない。さすがにチンコは触らないまでもギリギリ惜しい所までやってくれるんじゃないかな… とかいう期待も無駄だとか。これはさすがに厳しい。メンズエステ界のためにも、こんなお店はさっさと潰れて退場してもらうことを願うのみです。

はあ、いいお店って本当に少なくなったな。

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