ちんちんを触ってくれた日③

ついにその時間がやってきました。普通は最も気持ちも股間も盛り上がるはずのお楽しみタイム。でも今回は事情が事情なだけに何も楽しいことがないとわかっているため、失望感を胸に耐えるだけの残り15分。回春とかリンパとか鼠蹊部とかお店によって色んな呼び方があるわけですが、人類はまさにこの時間のために高いお金を払ってうつ伏せ状態を我慢して過ごしてきたというのにねぇ。

まずはいわゆる「カエル足」のうつ伏せ状態から。股間に手が伸びてきましたがせいぜい玉の周辺をなぞるだけで特に勃起はありません。そういえば前に入った時もこんな感じのがずっと続いたんだよなぁ… そういう所だけ記憶が鮮明に蘇ってきました。しばらくすると彼女の方から「四つん這いやります?」とのサプライズ提案が。驚きは行為ではなく彼女がするとは思っていなかったこと。

昔はそんなんなかったと思うけど、覚えたのかなぁ。せっかくなんで体勢を変更することに。タイトミニと生脚でかつそこそこ細かったので、これはチャンスと思って四つん這いの刺激をガマンする振りをして、自らの股間から彼女の方を覗き込みました。そしたら予想通り素晴らしいパンチラが! タイトミニで正座している所から見える芸術的なパンツを眺めていたら興奮して勃起してきた。

彼女はそれを見て何を思っていたんでしょうか。特に恥ずかしがること指摘することも「じゃあ仰向けでお願いします」といつもの流れ。生殺しで終わるんだろうけど想定していたより満足度が高かったなぁ… なんて総括していました。相変わらず正座した彼女の姿から理想的なパンチラが続いています。これは悪くない雰囲気だ。もしかしてお願いしたらOKしてくれるんじゃなかろうか?

どうせ次指名しないつもりなんだしダメ元で言ってみよう。一気に場が冷えることもあるけど別に恐れることは何もない。「もうちょい勃起したいんだよね」とつぶやいたら「それどんなお願いですか?」と苦笑い。これはやっぱりダメかと思った次の瞬間、彼女は黙ってそれまで股間を覆っていたバスタオルをはがし、オイルを手にたっぷり塗りたくってからチンコの表側に触れ始めました。

それまでは裏側だけ、しかも根元付近を少しかすめる程度だったのに表とな。あれ? これはもしかして… 優しく撫でるような動きに既にパンチラで半勃起状態であった珍棒は一気に硬直化へ。ここは一気にたたみかけようと横に来てもらうことに。さすがに胸はNGとのことですが、脚に手を置くくらいならOKということでパンツの見える前にあるフトモモに手を置いて過ごすことに成功。

普段こういうことはしないんだけど… と言い訳していた彼女。いや現にこうして股間を握っているということは、他のお客さんにもちゃんと同じことをやっている証拠。ただ本音なのか演技なのか、恥ずかしそうに俯きながら手を上下に動かしている姿は萌えます。残り時間ずっと彼女の手コキとパンチラ、それに柔らかいフトモモ感触を堪能しながらほぼ時間いっぱいに朽ち果てました。

エロいことをして欲しいという話は、あまり期待していなかったので最後の最後まで出しませんでした。それが好感触だったのかも。なんだ本当にいい女の子はこんな身近な所にいたんじゃないか。青い鳥というのはこういうことを言うのだろう。想像していなかった最後もあって一気に彼女の虜に。ただ勤務が少ないのでそうそう会えません。それでも月1ペースでリピートをしましたね。

そんな彼女は看護学生だったため、卒業と同時に辞めてしまいました。演技なのかどうかはともかく、顔立ちの割には初心な子で手コキをしている時は本当に恥ずかしそうにしていました。今どこで何してるのかな…

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