
☆店舗状況
船橋より柏で有名。メンエスでの評価は辛口。
・目次
店舗HP アクセス 部屋 セラピスト
衣装 料金 紙パンツやお風呂 営業時間
運営 歴史 系列店 率直な評価
・アクセス
JR船橋駅、京成線京成船橋駅から徒歩5分ほど。駅北口と駅南口の両方にルームあり。どちらもちょっと驚くような場所。駅のどちらか口側に部屋を集中させるやり方はもう古いのか。
車での訪問は比較的容易で、駐車料金が高額だが近隣コインパーキングさえ確保できれば問題ない。日中や土日は厳しいかも知れないが、深夜帯ならほぼ問題なく駐車スペースあり。
・部屋
ワンルームでインターホンでオートロック解除パターン。どちらのルームもかなり築浅で労働環境は地域最高レベル。今後の心配事といえば住民バレとか起きなければいいなくらい。
特に駅北口ルームのある建物は、着工から竣工までリアルタイムで見ていたので感動も一入。新築だがいつかメンエス入るだろうな、なんて考えていたらこんなに早く実現するとは。
・セラピスト
20代前半~半ば設定メイン、あとはそれより上がちらほら程度。たまに10代らしきセラピストが存在するが、そこがメインではなさそう。顔出しはセラピスト次第で加工はありそう。
年齢詐称もそれなりにありそう。業界未経験は少なくて大半はメンエスか他の夜職経験者。一部の例外を除けば、施術はともかく見た目でガッカリすることは少ないような気がする。
・衣装
マイクロビキニ等への衣装チェンジ可能で、その場合は確か+5,000円くらい必要。ただし通常料金内でのコースでもスケスケのベビードール姿なので、それでも満足できそうな予感。
衣装チェンジのオプションがあるお店に言えるのが、使った衣装の洗濯と管理の手間が増えること。店側が全て洗濯業務を担うケースは稀で、部屋の洗濯機でタオル類と一緒に洗う。
・料金
90分17,000円で、オプションが上記の衣装チェンジの他に細々と2,000円程度でいくつか。ある程度楽しくしようとすると総額で22,000~23,000円までかける必要がありそうな雰囲気。
また指名の場合は別途1,000円が追加される。あらゆるオプションをつけると決して安い金額ではなくなるのだが、必ずしも料金の高さと楽しさが一致するわけではないのが難点かも。
・紙パンツやお風呂
いわゆる横スカタイプで色は茶だったかと。この手のお店のイメージからすると想定通りの紙パンツである。施術内容イメージと紙パンツがマッチしていて、違和感とかも特にない。
お風呂は決して広いわけではないが、築浅の力もあってかなりきれい。少なくとも風呂が汚い印象を持たれることはなさそう。ただ長期的には劣化していくことが容易に想像できる。
・営業時間
12:00オープンで、終わりは翌3:00あたりまで受付。ほぼ毎日誰かしら深夜帯に配置してあり、その時間に働きたいorメンエス行きたいニーズにはある程度対応できていると思われる。
店名はこの後の施術内容を示唆しているのだろうか。ミルクは当然ながら発射されるアレで、ピーチはおっぱいかお尻で。下品な想像をポップなデザインがうまく包み込んでいるか。
・運営
電話対応は男性で、対応はかなり丁寧な部類。公式LINE等での予約もできるので、話すのが苦手な方はそちらでOK。電話対応もそうだがLINE対応でお店の運営能力を調べるのも有効。
レスポンスは速いか、質問に対し的確な返答ができているか。電話対応が苦手であってもLINE対応が天才的に上手であれば、ひとまず現代メンエスではスタッフとして活躍ができる。
・歴史(年号と月は若干怪しい)
爆サイによれば、2023年9月あたりに柏店のスレッドが上がっている。なのでオープン時期はその頃である可能性が高そう。ただ船橋店も同時オープンだったのかはわからないまま。
その後本八幡と松戸にルーム増設したようで、拡大路線なのだろう。これは順調に業績が上がっている証の場合もあれば、少々リスクを取っても拡大していく戦略の可能性もあるか。
・系列店
今のところ確認できていない。大元の店舗は柏だと思われ、上記でも触れたがそれ以外に船橋と本八幡と松戸にルームが存在している。店舗展開の手際の良さを見るにプロ集団かと。
確か2020年前後にも、船橋あるいは西船橋と柏でメンエス店舗網を広げようと動いていたお店がいくつかあった。ただそういった動きをしていたお店のほとんどがうまくいってない。
・率直な評価
船橋では目立ち切れていない印象のお店。競争激化も理由なのだが、お店の公式HPが検索上位で出てこないのは気がかり。全国メンズエステランキング等のポータルサイトに注力か?
新規客を取り込むには販促や広告を打ちまくること。そして最後は自店HPにいかに流入させて留まらせるか勝負と言われていた。しかしそれも過去の話になりつつあるのかも知れない。
コメント
この記事へのトラックバックはありません。








この記事へのコメントはありません。