津田沼 アロマギルド 特徴

☆店舗状況

新規の質が低下気味。しかも多くは艶妻と掛け持ち。

・目次

店舗HP アクセス 部屋 セラピスト
衣装 料金 紙パンツやお風呂 営業時間
運営 歴史 系列店 率直な評価

・アクセス

JR総武線、津田沼駅南口から徒歩7分。京成松戸線の新津田沼駅から徒歩15分。津田沼駅の周辺は、南口は住宅街として再開発が進んだ。一方北口はパルコが閉店、跡地の活用は進んでいない。

目印は閉館したモリシア脇を抜けた先のタワマン。モリシアでなくエキゾチックタウンとかサンペデックとか呼ぶ人は津田沼通。車でのアクセスも良好で、夜は人通りも少なく快適ではある。

・部屋

3DKファミリータイプ。建物自体かなり古いのと、リノベーションもされておらず随所にボロさが見られる。玄関入って正面奥に左右1部屋、玄関右側にもう1部屋あるがこちらはかなり狭め。

ダイニングにあたる場所の衝立奥がバックヤード。体入や新人セラピスト勤務の際は、運営が詰めていて客にとっては圧力でしかない。そして訪問後は独特のアロマギルド臭が服に染み付く。

・セラピスト

20代中盤~がメインで過去に40代や50代も。年齢詐称が凄まじく20歳は25歳で25歳は32歳。また30歳は40歳以上に換算する必要あり。顔出しセラピストも店が加工覚えたのかあてにならない。

他店で不採用のスペックを採用しがちで、逆に言うとブスを乗せて活躍させるのが上手い。今は大半の新人がメンエス含めた夜職経験者で、アロマギルド独特の初々しさはなくなりつつある。

・衣装

昔は白ブラウスに黒タイトミニ、今は上がノースリーブ衣装に変わった。施術しやすくなったのだろうが安っぽい。白ブラウス時代はブラジャーがよく透けていて、それも楽しみの1つだった。

スカートは腹巻レベルで短く、仰向け時にはパンチラ見放題。ただセラピストのムチムチ脚と過剰な天然防壁で期待ほどに見えないことも多いのと、そもそも見えて嬉しいセラピストは少ない。

・料金

90分で12,000円で、指名の場合+1,000 円。オプションとして当初はなかった、10分1,000円のディープリンパがある。ただ追加したからといって、楽しくなるかといえばそうでもないのが実情。

かつてはフリー割引や新人割引をフル活用し、90分9,000円までディスカウントしていた。しかし昨今の物価高の影響かさすがに4桁レベルの安売りはなくなった。それでもかなり安価な設定かと。

・紙パンツやお風呂

初期の頃は紙パンツなし可能であったが、いつからなのか紙パンツ必須に。デザインやサイズのチョイスが下手なのか快適感はない。表面積が大きいデブにはなかなかに厳しい処置になりそう。

きっと運営の人は自分で穿いて確かめたことがないのだろう。後にも触れるがそういう運営なので仕方ない。お風呂についてはお世辞にもきれいとは言えないレベルで酷く、ちょっと笑えない。

・営業時間

基本は12:00オープン、セラピストがいれば23:00あたり終了まで。たまに深夜営業していることもあるが、優良セラピストがその時間帯にいるイメージはない。勤務数は日によりバラツキあり。

気になるセラピストがいたら、まずはネット予約のページを閲覧して空き状況を確認。他セラピストと被っていなければTEL&フリー予約がオススメ。ただし最近は店側も対策をし始めた感あり。

・運営

考えられない超絶ザル運営。常連が電話しても初見風対応、勤務シフトや年齢表記ミス多め。それら要素も計算に入れた読みが必須。体験や新人の初日勤務以外は、セラピストかなり放置気味。

セラピストの紹介文面では「きれい」多用し過ぎ。そもそも「きれい」の基準が極めて低い。岩鬼的な趣味か? ちなみにだいぶ前の店長は、セラピストとのルームで宿泊がバレてクビになった。

・歴史(年号と月は若干怪しい)

2010年頃には既に存在していた。初期は大原の専門学校があるあたりのマンションで、ベッド施術しかなかった。後に現在の場所に移転し、徐々にマット施術がメインのお店に変わっていった。

それに合わせマイクロミニが増える。たまにスリットのある膝上丈くらいのタイトスカート姿があるのは、ベッド施術をやっていたことの名残。いつからか風俗業者に経営譲渡された痕跡あり。

・系列店

元々は前は千葉・葛西・目黒(いずれも閉店)と同じ経営者のFC店。後に松戸や北千住と一緒になったが北千住が閉店して、厚木・松戸と一緒になる。さらに2023年の2月末で松戸も閉店する。

今は厚木のみ系列っぽい。SNS集客をがんばらないし、LINE予約も導入しない。時代の流れから取り残されており、アロマギルドの安かろう悪かろうモデルはさすがに厳しいのではなかろうか。

・率直な評価

モテない男がモテない女にマッサージされに行くお店。体験入店が困窮したセラピストの一時の糊口を凌ぐ策として活用されている感があり、それもセラピストの質の低下に拍車をかけている。

前は数年に1回周期でメンエス&夜職未経験の上玉が入店したが、そのチャンスも年々減っている。SNSアカウントの凍結はずっとしたままだが、氷河期なのか? このまま眠ってしまう可能性も。

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